どうも!kokiです!

 

本日は究極の夢の叶え方についてお話ししていきます。

この夢の叶え方をマスターすれば

努力とはほぼ無縁で夢を叶えることができます。

 

 

僕はどちらかというと体育会系みたいな

努力、努力で夢を叶えるというのが苦手です。

 

 

できれば涼しい顔して自分の理想の生活を手に入れたり、

夢を叶えたりしていきたいという人間です。

僕のような人間に適した夢の叶え方が今回紹介する方法です。

 

 

では早速こちらの動画からご覧ください。

 

 

 

紙に書くと夢は叶う?

 

夢は紙に書きましょうと自己啓発本なんかでもよく言われています。

でもなぜ紙に書くことが大事なのかわかりますか?

 

 

それが理解していなければ紙に書いても何も意味がありません。

 

 

人間は忘れっぽい生き物です。

例えば、年始になれば多くの人が今年の抱負を決めますが、

半年たってしまえばほとんどの人が忘れてしまいます。

 

 

抱負を決めてそれを達成できる人も3割くらいの人間だけです。

 

 

本気で何かを叶えたい、達成したいと思うのであれば、

それを1日たりとも忘れてはいけません。

 

 

少しうさんくさく思うかもしれませんが、

人間は思い続けたことが現実になるようになっています。

 

 

 

別の言い方をすれば思い続けて、

潜在意識に浸透させた事実が現実になります。

 

 

潜在意識というのは僕らの意識している顕在意識とは別の意識であり

無意識の世界です。

 

 

説明すると長くなるので省きますが、

潜在意識は顕在意識で行動すよりも何倍もの力を持っています。

 

 

詳しく知りたい方は

書店などでも潜在意識についてかかれているものは多くありますので

参考にしていただければと思います。

 

 

その潜在意識に浸透させるためにも

紙に叶えたい夢を書いて、

毎日その夢を忘れないようにしていく必要があります。

 

 

潜在意識に浸透させるベストな時間がある

 

潜在意識に夢を浸透できてしまえば

現実にそれが実現せざるを得なくなります。

 

つまり必ず夢が実現してしまうのです。

 

 

しかし、一朝一夕で潜在意識に夢が浸透するわけでなく、

何度も思い続けることで浸透していきます。

 

 

潜在意識に夢を浸透させるのにベストな時間があります。

それが朝起きた直後と寝る直前です。

 

 

なぜかというと人が眠気でうとうとしている状態というのは

潜在意識が有利に働いている状態になります。

 

 

なのでその時に紙に書いた夢を

見たり、声に出す、頭の中で実際にその夢が達成されたところをイメージすると

潜在意識に浸透しやすくなります。

 

 

寝る前と起きた直後は叶えたい夢を意識するようにしてください。

 

 

紙に書くときの注意点

 

紙に書くときは願望の形ではなく

決断する形、もしくは過去形で書きましょう。

 

 

例えば、家を買うという目標にするときは、

 

「家を買いたい」×

「家を買う」○

「家を買った」○

 

このような形で書きましょう。

 

 

家を買いたいと書いてしまうと、

まだ家が買えないという状態を表していることになり、

潜在意識に家が買えないということを浸透させて、

その状況を現実にしてしまうからです。

 

 

逆に買う、買ったと書けば

家が買える状態を浸透させるので

家を買える状態が現実化します。

 

 

ここを間違えてしまうと真逆の結果を生んでしまうので注意しましょう!

 

 

 

まとめ

 

紙に書いたから夢がかなうのではなく、

紙に書くことによってそれを常に意識し続けて、

潜在意識に浸透することによって現実化していきます。

 

 

潜在意識の力については

日本一のマーケターでもある神田昌典さんも

著書の中で言っているので一度は本などで、

潜在意識について勉強してみることをオススメします!

 

 

 

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