どうもkokiです。

 

 

本日はカメラ転売と他の転売を比較してみようと思います。

転売にはそれぞれの転売にメリット、デメリットが存在します。

そのメリット、デメリットを理解した上であなたがどの転売が自分にふさわしいか決めていく必要があります。

 

 

ではまずこちらの動画からご覧ください。

 

 

 

副業としてやる転売の条件

 

本業として転売に取り組むのであれば、

思う存分時間が使えるので好きな転売を取り組んでいけばいいですが、

副業でやっていくとなれば副業でできる転売にしなければ、

結果を出すまでに時間がかかってしまいます。

 

 

例えば、店舗に出向いて仕入を行うような転売であれば、

仕事が終わってからだと営業時間が終わっていたりしている場合や

店舗が近くにないと休日以外は仕入にいけない場合もあります。

 

 

リサーチがスムーズにできないような転売だと

仕入も全然できないですし、仕入ができなければもちろん販売もできないので

当然結果がでるのは遅くなってしまいます。

 

なので、しっかり副業に向いて転売をあなたは選択するようにしてください。

 

では、副業に向いて転売はどういったものかというと

 

・完全在宅でもできる

・いつでもリサーチ、仕入ができる

・仕入がスムーズ

 

これらの条件が満たされる転売が副業でやるにはベストだと考えています。

そうなるとやはり完全在宅でできる国内転売がオススメです。

 

 

輸入転売は副業に向かないのか?

 

輸入転売は副業に向くかどうかということですが、

輸入も完全在宅でリサーチでき、いつでもリサーチができますが

仕入から販売までが少し時間がかかります。

 

 

中国からの輸入であれば発注してから、

商品が手元に届くまで約2週間かかるので、

仕入~販売までがスムーズにいかないデメリットがあります。

 

 

仕入が販売までスムーズにいかないと結果を出すまでに時間がかかり

リサーチ段階で挫してしまうリスクがあります。

 

 

少額でも結果をだすことによって、

モチベーションが上がり、さらに行動していくようになるので

結果を出すまでのスピードはビジネスをする上で重要です。

 

 

なので輸入は結果を出すまで多少時間がかかるので

輸入に興味があり、やってみたい人はやってみればいいですが、

転売でいち早く結果を出していきい人には向かないです。

 

 

カメラ転売は副業でもできるのか?

 

 

僕がやっているカメラ転売は

国内転売なのでスムーズに仕入れもできますし、

完全在宅でできていつでもリサーチ、仕入れを行うこともできます。

 

 

なのでカメラ転売は副業としてやっていくのに適しています。

さらに経験を積んでいけばリサーチ時間もどんどん減っていき、

少ない時間で稼いでいくこともできます。

 

 

僕も最初は3、4時間かかっていたリサーチも今では

1時間〜2時間あれば十分です。

 

 

それでも3〜4時間かけていた時よりも倍の金額を稼ぐことができています。

 

 

さらにカメラ転売は他の転売に

比べて飽和しにくいというメリットもあります。

なぜ飽和しにくいのかというと仕入れ方法、販売方法が多様なので

カメラ転売やっている人みんなが同じ手法で稼いでいるわけではないからです。

 

 

なのでこれからカメラ転売をスタートさせても

まだまだ稼いでいくことができますので

ぜひチャレンジしてみてください!

 

 

まとめ

 

今回お伝えした副業で転売をやる上での条件

しっかりと満たしている転売をやっていくようにしましょう。

 

 

この条件を満たしている転売をやっていけば

あなたは最速で稼いでいくことができますし、

時遊な生活も手に入れることができます。

 

 

ぜひ一緒に時遊を謳歌できるようになりましょう!

 

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

また次回お会いしましょう。