どうもkokiです。

 

最近は仕入れの幅を広げるためにも

フィルムカメラやマニュアルレンズも

仕入れています。

 

 

カメラ転売を始めた当初は

仕入れをしていましたが、

リサーチ、検品がめんどくさいので

しばらく取り扱っていませんでした。

 

 

めんどくさいという理由から

フィルムカメラやマニュアルレンズを

避けている人は多くいます。

 

 

しかし、逆に言えば他の人がめんどくさいと

思って避けているところを極めれば

利益を多く上げていくことができます。

 

 

それにフィルムカメラやマニュアルレンズは

やってみるとわかりますが利益が上げやすいです。

 

 

中にはこれらだけで

カメラ転売の利益を大きく上げている人もいます。

 

 

なぜフィルムカメラ、マニュアルレンズが

利益を上げやすいのか?

利益が上げやすい理由を上げていきたいと思います。

 

 

検品方法がめんどくさい

 

フィルムカメラに関しては

機種によって操作方法が異なります。

 

 

それに仕入れても説明書は

ほとんどついてこないので

自分でネットで検品方法を調べないといけません。

 

 

それにマニュアルカメラの場合、

外観は似ていても機種が違う場合があります。

例えば下記の2つの写真をみてください。

 

 

 

 

こちら外観は似ていますが機種は違います。

左がNikon F2 フォトミック

右がNikon F2 フォトミックSB

 

 

このように似ていますが違う機種なので

そこで相場を間違えてしまうと赤字になるリスクがあります。

 

 

見分けるのも、検品も難しいとなると

めんどくさくて仕入れるのは避けがちになってしまいますよね。

しかし、多くの人が避けるからこそ

ここを狙えばライバルが少ないところで勝負できるので

利益を上げていくのが容易になってきます。

 

 

マニュアルレンズの見分けが難しい

 

マニュアルレンズはボディよりも

見分けがつきにくいです。

 

 

まずニコンのマニュアルレンズには

非Ai、Ai、改Ai、Ai-sという4種類あります。

しかも外観では判断がつきにくく、

カニ爪やマウント、文字の色と言ったところで

判別しなければいけません。

 

 

マニュアルレンズの見分け方については

別途でまたお伝えしていこうと思います。

 

 

カメラ業者でもここの判別ができない人もいるので、

素人の出品者がレンズの種類を判別できずに

出品しているケースが多いです。

 

 

なので高値のレンズなのに

タイトルでは安いレンズの表記に

なっていて安く仕入れることができたりします。

 

 

判別については覚えてしまえば

簡単なのでちょっと勉強するかしないかで

雲泥の差が出てきます。

 

 

まとめ

 

フィルムカメラやマニュアルレンズは

少し勉強すれば判別も簡単にできるようになりますし、

利益が取れるようになれば周りのライバルよりも

差をつけることができます。

 

 

多くの人がめんどくさがって

やっていないところなので

初心者の方でも簡単に利益を出すことができます。

 

 

めんどくさいからと避けず、

フィルムカメラ、マニュアルレンズも

取り扱っていきましょう。

 

 

P.S

 

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